2015年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年10月

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ハートのキャンディー


Maru in Michigan

こんなツーショットを撮るときは、撮影の後にオヤツを進呈します。

Maru in Michigan

今日は特別にこれ!

Maru in Michigan


・・・ペロッ。


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Maruちゃんは、ジャーキーをもらったよ。

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| 子育て-4歳8ヶ月 | 12:50 | comments(-) | TOP↑

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Mr. オクレ


Maru in Michigan

映画を観ながらブランチ中の一茶氏が気になるMaruちゃん。

IMG_9184.jpg


「おくれー、おくれー」


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【おまけ】

Maru in Michigan

観ていたのはコレ。

| 子育て-4歳8ヶ月 | 13:28 | comments(-) | TOP↑

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ファームスクールの様子


Maru in Michigan

一茶氏が新しい保育園へ行き始めてから、1週間が経ちました。
自宅から遠い園なので、送り迎えだけで1日に160分も費やすのですが、
今のところ、なんとか主人と負担を分け合いながら頑張っています。
隙間時間を見つけて、ブログも更新していきますね。

Maru in Michigan

というわけで、今日はtwitterでリクエストの多かった
一茶氏の保育園の写真を載せたいと思います。

Maru in Michigan

2歳になりたてから2年間、自宅近くの保育園に通っていたんだけど、
親しくしている友人家族から、自然に囲まれた素晴らしい学校があると聞いて、
この秋(アメリカは9月から新年度)転校することにしました。
写真は、校舎の外観。アメリカの農場には定番の「赤い納屋」をモデルにしています。

Maru in Michigan

動物のお世話をしたり、大自然の中で遊びながら学ぶ通称「ファームスクール」。
一茶氏が通うのは、主に4~5歳児を対象にした日本でいう
「幼稚園の年中/長」のようなクラスです。

Maru in Michigan

初登校を前に、子どもと親を対象にした1時間程の説明会があり、
前後に室内を自由に見て回ることができました。

Maru in Michigan

ここは一茶氏の教室。クラスは12人です。
作業をするためのテーブルはあるけれど、基本的には床に座って
リラックスしながら授業が進みます。

Maru in Michigan

こちらは、教室内にある覗き窓。向こう側に何があるか、
一茶氏に写真を撮影してとお願いしてみました。

Maru in Michigan

で、撮ってくれたのがこちら。向こうはウサギの部屋になっていて、
お世話をしたり、好きな時に様子を見ることができるんだそう。

Maru in Michigan

そしてドアを一歩出ると、広大なファームが広がっています。

Maru in Michigan

1週間通った一茶氏の話では、毎日違う動物にエサをあげるのが日課らしいです。

Maru in Michigan

他にもニワトリ、馬、山羊、ラマ・・・色々な動物が飼育されています。

Maru in Michigan

暖かくなったら羊の毛を刈って、糸を紡ぐ様子なんかも見られるんだって。

Maru in Michigan

毎日動物と触れ合えるなんて、羨ましすぎる!

Maru in Michigan

こちらは、後ろに森の広がる開放的な校庭。

Maru in Michigan

動物の世話や遊具で遊ぶ以外にも、森で木の実を拾ったり、
野生動物の足跡トレッキングをしたり、とにかく外での
アクティビティが充実しています。

Maru in Michigan

そして、この学校が自然体験と同じくらい大切にしているのが、
この「アートルーム」での創作活動。

Maru in Michigan Maru in Michigan
Maru in Michigan Maru in Michigan

自然からインスピレーションを受けた子ども達が、
自由に絵を描いたり工作ができるよう工夫されています。

Maru in Michigan

他にも、読書エリアの壁がファーム風だったり、

Maru in Michigan

手洗い場が農場仕様だったり、

Maru in Michigan

トイレの床まで牛柄(!)だったりと、細部まで凝りまくり。

Maru in Michigan

遠くても通わせたい理由が、なんとなくわかるでしょう?

Maru in Michigan


というわけで、これから
坊ちゃんをお迎えに行ってきます!


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助手席にはMaruちゃん♪

| 子育て-4歳8ヶ月 | 19:27 | comments(-) | TOP↑

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夏写真(大きな木の下シリーズ)


Maru in Michigan

今年の夏は日本に行っていたので、季節ごとに庭の木の下で
撮影している家族写真「夏バージョン」を、まだ撮っていなかったの。

Maru in Michigan

タイミングを逃しているうちに、木々が紅葉を始めてしまって、
「最後のチャンス」と、この週末の晴れ間に撮影を決行しました。

Maru in Michigan Maru in Michigan
Maru in Michigan

この家に引っ越してきた3年前に撮り始めて、
一茶氏が家を出るまで続けるのを目標にしています。

Maru in Michigan

最後の1枚には、Maruちゃんも一茶氏もいなくて、

Maru in Michigan


私と主人がちょこんと座っているんだ。


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クリックありがとうございます

| 大きな木の下シリーズ | 15:02 | comments(-) | TOP↑

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Maru & Issa


Maru in Michigan


実は今、この秋に出版予定の本を2冊(!)書いていまして、
先日その本の為に、とあるスタジオで写真撮影をしてきました。
昨日から一茶氏の新しい保育園も始まって、
ここのところバタバタしています。

本については、また機会をみつけて書きますね!


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| 子育て-4歳8ヶ月 | 13:16 | comments(-) | TOP↑

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「えがおのゆくえ」編集Kさんのおすすめ 


ROLA「yomyom pocket」(新潮社)で連載していた「えがおのゆくえ」
8月末に最終回を迎えたのですが、9月いっぱいはバックナンバーがご覧いただけますので、
まだの方は是非お読みになってみてくださいね。

最終回 第42回はコチラ

えがおのゆくえ

↑壁紙が毎月変わっていたのですが、
これが一番好きでした。


とっておきの「おすすめエピソード」を、3回にわたってご紹介していくシリーズ、
第2回の本日は、お茶丸本の書籍化を担当してくださっている
新潮社編集Kさんのセレクトです。
(第1回はコチラ


Maru in Michigan
編集Kさん
(企画編集部所属)

第41回「いなくなるキミへ」(8月25日更新)


<寄せてくださったコメント> 
編集Kさん

全てのお茶丸本の書籍化に携わってくださっているKさん(私よりも年下)とは、
作業を進める中で、数えきれないほどのスカイプを重ねてきたのですが、
何気ないやり取りを通して、今まで親しい友人や、家族にさえも打ち明けたことのない、
・・・いや、自分の中にあったことさえも知らなかった思いを、
私の中からすぅっと引き出してくださるんですよね。

Kさんとのやり取りで、どれだけ精神が救われたことか。

編集者の方って、書き手の人生にそっと寄り添ってくれる
「伴走者」のようだなと思います。




【期間限定のお知らせ】

今でしたらROLAアプリ限定で、スペシャルエッセイ
「えがおのゆくえ番外編 共に暮らす」(無料)がお読みいただけます。




私は「えがおのゆくえ」を携帯から確認するときは、
このアプリ(便利!)を使っていました。

→ダウンロード(無料)はコチラ


スペシャルコンテンツの掲載は、9月末までです。
是非この機会にお試しください。


矢来町ぐるり

編集T&Kさんが書いてくださっている
「特設ブログ」も、昨日更新されています。


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| 本・雑誌関係 | 11:02 | comments(-) | TOP↑

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新しい生活


Maru in Michigan

日本は新学期を迎えましたね。
アメリカは、9月から新しい「学年」がスタートします。

Maru in Michigan

こちらのは一般的に5歳から幼稚園、それまでは保育園なんだけど、
一茶氏(4歳)は、今まで通っていた保育園から転園することにしました。
「自然から学ぶ」という理念を掲げたスクールで、
牛や馬や羊、うさぎやニワトリなんかと一緒に生活するの。
預かり時間は、たったの3時間(午前)なんだけど、
送り迎えになんと計3時間(!)かかるというね(往復80分x2)。
書いているだけで心が折れそうですが、一緒の職場で働いている
旦那さんと交代で、なんとか1年頑張ります。

Maru in Michigan


それだけ、自然から学ぶものは大きいから。


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| 子育て-4歳8ヶ月 | 16:53 | comments(-) | TOP↑

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「女子カメWatch」に写真教室の様子を掲載していただきました


「女子カメWatch」に、7月に行われた写真教室の様子を取材していただきました。


タイトル:ジョンソン祥子さんに教わる!
「犬の撮り方教室 by SIGMA」に行ってきました


とてもわかりやすくまとめていただいているので、
当日お越しいただいていない方も、参加気分を味わえると思います。

女子カメWatch

↑私が立派な「柴犬使い」みたいに写ってる!


エディターの加藤様、素敵な記事をありがとうございました。


| 写真教室 by シグマ | 15:55 | comments(-) | TOP↑

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「犬とこどものための写真教室 by SIGMA」 まとめサイト更新!


7月に開催した「犬とこどものための写真教室 by SIGMA」
コンテンツが更新されています。

Maru in Michigan


・「WEB講評会 みなさんの作品」

(参加者の方に写真を募集し、私が1枚1枚コメントを入れさせていただきました)
・「総評 2日間の教室を終えて」
(レッスンを終えての感想、当日撮った写真などをアップしています)
・「特別寄稿 レンズへの思い」
(私のシグマレンズへの思いを綴らせていただきました)

是非ご覧ください。


シグマ





| 写真教室 by シグマ | 15:24 | comments(-) | TOP↑

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「えがおのゆくえ」編集Tさんのおすすめ 


ROLA「yomyom pocket」(新潮社)で連載していた
「えがおのゆくえ」が先日最終回を迎えました。

第42回はコチラ

えがおのゆくえ

雑誌ROLAのWEB版では、小説家、漫画家、話題のアイドルグループ、
その他様々なジャンルの方が寄稿されたり、連載をもたれているんですが、
「えがおのゆくえ」は人気配信記事のランキングで、常に上位にランクインさせていただきました。
これもふたりの成長をあたたかく見守ってくださる皆様のお陰です。
ありがとうございます。

5ヶ月にわたった更新は終了しましたが、まだ連載自体はお読みいただけますので、
とっておきの「おすすめエピソード」を、これから3回にわたってご紹介していこうと思います。
記念すべき第1回目は、この連載を担当してくださった新潮社編集Tさんのセレクトです。


Maru in Michigan 
編集Tさん
(小説新潮編集部所属)

私と同じくらいマルちゃんのよき理解者で、ミシガンに3年連続で
いらしてくださっている編集Tさんが選んでくださったのは、

第10回「マルちゃんすきよ」
(5月8日更新)


<寄せてくださったコメント> 
Maru in Michigan


・・・メッセージを見た瞬間、涙が出そうになってしまいました。
連載を書くとき、いつも「どうしたら、Tさんに伝わるだろう」という観点から、
写真と言葉を選んでいました。多くの人の目に触れると最初から
わかっているものを書くとき、公の舞台に1人で立たされているような気がして、
思いをどう表現したらよいか、わからなくなってしまうことがあるんです。
だから「沢山の人に向かって大声で叫ぶ」代わりに、「傍らにいてくださるTさんに、
素直な気持ちをつぶやいてみよう」そんな風に考えることが、
この連載を書く上での大きな助けになりました。


初めてご覧になる方は、是非
第1回から目を通してみてくださいね。

https://rola.tokyo/?p=9169


次回は、編集Kさんのおすすめ記事をご紹介します。


矢来町ぐるり

編集T&Kさんが書いてくださっている
「特設ブログ」も、昨日更新されていますよー。


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| 本・雑誌関係 | 06:10 | comments(-) | TOP↑

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